2017/10/23 フラットフィッシュ狙いの確率論
Fishing Drunk BROTHERS は「Tomo爺」「Taka師匠」と「Ken兄やん」の釣りバカ トリオです
サーフでのルアーフィッシングにおける「フラットフィッシュ」狙いは、ズバリ「坊主」が当たり前だ。釣れる確率が低いと体感する。
そのためか、釣れる確立を1%でも上げるため各アングラーは試行錯誤する。
(諸先輩方の知恵情報は
コチラ)
潮の良い日を選び、過去の釣果情報が良好な場所を選び、ルアーを厳選し、いざ現地へのぞむ。
ただし、悲しいかな、サラリーマンを代表とする週末アングラーは日を選ぶことがほとんど出来ない。
たまに週末の条件が重なり、「釣れるだろう日」に当たったとしても「坊主」であることもしばしば。
(大潮あとの中潮で、朝まずめは下げ潮2分とか)
難しい。
この博打がかった「葛藤」がこの釣法を楽しむ神髄なのかなあ。
ちなみに「舞茸狩り」もそうらしい。
山中を幾日も探し歩き、やっと「舞茸」を発見したときには、昇天するほど喜び、舞い踊ってしまうことからそのネイミングがあるとか。
と言うことは、
「舞ヒラメ」かっ
「舞茸」は、昔から「幻のきのこ」と呼ばれるほど希少価値があったと言う。
「ヒラメ」は幻とまでは言い難いが、希少価値はかなりあるだろう。
そう言うことか。
「ヒラメ」が釣れると舞い上がる所以は。
そろそろシーズンインだなあ。早くサーフでルアー投げたいっ。
長い「独り言」でしたあ。
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